Apr 02, 2009
アパート経営の安定収益
マンション管理の最大の魅力は、入居者も安定してしまえば、毎月定期的に収入を得ることができる。時々、修理などをする必要が出ているが、不動産会社などと契約しておくと、すべての仕事を受けることができます。これにより、少数の契約料が発生しますが、面倒な手続きや作業をしなくても収入を得ることができるでしょう。何もして収益を得るアパーツ事業は、最高ですね。不動産投資信託を購入することを、最近は続けている。不動産投資信託は、気軽に始めることができる。初めて知ることになったのは、投資の雑誌だったと思う。株式市場で購入できる不動産投資いたので、なんとなく負担10万ウォン程度を購入してみたのだ。最初はそれこそ何も知りませんでしたが、始めてみると色々見られるのだ。
長崎出島ワーフ横の三角広場(長崎市出島町)で8月20日、東日本大震災被災地へのチャリティーを目的とした「チャリティー夏祭り&ガレッジセール in 長崎市民FMフェスタ」が開催される。主催は地元のバリアフリー推進活動団体「長崎バリアフリーサークルAmi」(長崎経済新聞)
当日は、ガレッジセールでは公募した一般の出店者が家庭の不用品や衣服などを出品。長崎市民エフエム放送は特設ステージで11時〜16時の5時間、同局の各番組がそれぞれコーナーを担当するチャリティー特別番組「オイが地球を救うのか!?」を生放送する。そのほか、長崎ケータリング協会の協力で竜馬焼き、タピオカドリンクなどのフードブースも出店。出店料の一部などチャリティーを通じて集まった義援金は、日本赤十字社を通じて被災地に寄付する。
同団体の管田多津子さんは「私たちは公共施設のバリアフリー化など健常者の人が気付きにくいバリアフリーを推進してきたが、被災地支援も時間の経緯や慣れとともにだんだん実感が薄くなり徐々に忘れられていきそうな気がする。今、自分たちでできる支援をやってみようと呼び掛けたら日本赤十字社をはじめ多くの人たちの協力が得られたことに心から感謝している。暑い中だが、ぜひ多くの人に楽しんでもらいたい」と話す。
開催時間は11時〜16時。
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長崎バリアフリーサークルAmi
大町市の木崎湖畔で現在、アートイベント「原始感覚美術祭−Prayer in a lake−」が開催されている。(松本経済新聞)
木崎湖畔にある10カ所以上の会場で、国内外のアーティスト約40組が作品展示やワークショップ、トークイベントなどを行う同祭。専用パスポート(500円、中学生以下無料)購入で会場内の展示を全て見られるほか、参加イベントの割引もある。昨年に続き2回目で、1回目は「湖畔の原始感覚美術展」として行ったが、「アーティストだけでなく、そこで暮らす人や訪れる人も参加できるイベントにしたい」と「祭」に改めたという。「地元とアーティストが一丸となって作り出すことがテーマ」と同祭実行委員会担当者。
7月30日から開催されている同祭。7月31日には「西丸震哉記念館」(大町市平)で、木崎湖畔に生えるアシで舟を作り湖を渡るワークショップが行われた。「カムナ葦舟プロジェクト」の石川仁さんがレクチャーしながら参加者約30人と一緒に舟を作り上げ、湖上の雰囲気や舟の乗り心地を楽しんだ。舟は湖畔にある「西丸震哉記念館」近くに係留されており、希望者は乗ることもできる。
今月7日には「海ノ口上諏訪神社」(平海ノ口)で、脳科学者の茂木健一郎さんによるトークイベントが開催された。「茂木さんは、この祭と地域のあり方についてとても重要な示唆を与えてくれた。祭が続く限り、来てくれるとも言ってくれた」。
画家の淺井裕介さんは3カ所で作品を展示。マスキングテープで描いた作品や田んぼの土などを使って描いた「泥絵」のほか、取り壊された古民家の梁(はり)で作った立体作品2点を作った。米粉とみそで模様を描いたトーテムポール状のもので、「岬の田んぼ」に立てられている。
展示だけでなく、蔵の壁塗りを体験する「土蔵・伝承ワークショップ」(20日・21日)や、アーティストの作品に囲まれた部屋に宿泊したりする「宿泊アート体験」など、今後もさまざまな企画を用意する。「いろいろな立場の人が出会い、新しい何かを生み出すイベントになっていけば」
開催は8月29日まで。詳細はホームページで確認できる。問い合わせは「西丸震哉記念館」(TEL 0261-22-1436)まで。
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原始感覚美術祭 −Prayer in a lake−
熱中症(疑い含む)による救急搬送が急増している。8月前半(1〜14日)だけでも県内で97人に上り、08年の統計以来最多となった。日中の最高気温が30度を超える「真夏日」は最低でも今月いっぱいは続く見込みで、高知地方気象台は「こまめに水分や塩分を補給するなど気を付けてほしい」と、注意を呼び掛けている。
県消防政策課によると、7月の熱中症搬送は昨年同月比8人減の115人だった。8月に入ると好天に恵まれ、特によさこい祭り期間中(9〜12日)は最高気温が32度を超える暑さが続き、56人が搬送された。そのうち34人が祭りがあった高知市内からだった。いずれも命に別条はなく、軽症だった。同課は「この暑さが踊り子や観客にも影響したのではないか」とみている。
高知地方気象台によると、「真夏日」は7月26日から連日続いている。【倉沢仁志】
8月18日朝刊
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