May 19, 2010
私が宿泊した名古屋のホテルで
昔の話になっているが、過去に名古屋で結婚式があったときに、名古屋のホテル宿泊したことに感謝しています。名古屋駅近くにあるシティホテルです。その時の思い出について説明します。場所のかは確かではないが、名古屋のホテルの朝食がとても充実していてびっくりしました。これでもかというほどの量に圧倒されました。今ではホテルの予約もインターネットで簡単に行うことができる時代になりました。インターネットでのホテル予約は、簡単で便利なだけではありません。インターネット予約専用のお部屋というものを持っているので、かなり安い価格で宿泊が可能としているようです。また、電話などで満室と伝えてしてもインターネットだと、空の何ともあるようです。
【ロンドン時事】週明け14日のロンドン株式市場の株価は小動きとなり、FT100種平均株価指数は前週末終値比2.81ポイント(0.05%)安の6060.09で終了した。新規の手掛かり材料に乏しく、値動きは小幅にとどまった。
ETXキャピタルのマノジ・ラドワ氏は「FT100種指数は6000〜6100程度のレンジ取引となっている。このレンジから抜け出すには、新たな材料が必要だ」としている。
主要銘柄では金融のバークレイズが0.35ペンス安の310.75ペンス、医薬のグラクソ・スミスクラインは1.50ペンス安の1174.50ペンス。半面、石油のBPは4.25ペンス高の480.00ペンスだった。(了)
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円相場、83円17〜20銭=14日午後5時現在
119円高の1万0725円54銭=14日の平均株価
政府系金融機関の国際協力銀行(JBIC)と大手行が、南米ベネズエラの国営石油公社(PDVSA)と総額15億ドル(約1250億円)の協調融資を行うことで大筋合意したことが14日分かった。3月にも正式に契約する見通し。PDVSAは融資の返済を、現金でなく原油や石油製品などで行う。両国の政府は同時に、オリノコ油田のフニン11鉱区で両国で行っている共同調査の期限を4月以降も延長することを決定。中東に依存する原油調達の多角化につなげたい考えだ。
PDVSAは、JBICなどが融資する資金で、複数の製油所開発のプロジェクト資金に充てるという。07年にも35億ドルを融資したことがある。オリノコ油田のフニン11鉱区は、精製費用が高い重質油ではあるが、権益確保の可能性が高まっているという。経産省は、「国内の1日の石油消費量の1割に相当する日量40万バレルの産出も見込める」としている。【立山清也】
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[ヘルシンキ 14日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーであるリーカネン・フィンランド中銀総裁は14日、世界経済は2011年に入っても引き続き回復しているとの認識を示した。
総裁は講演で「世界経済の回復ペースは、昨年下期にいく分減速したが、最新の経済指標によると、年始も引き続き拡大しており、多くの先進国でもそうだ」と述べた。
また先進国の財政赤字は緩やかに縮小しているもようだとも発言。多くの国で債務が膨らむと見込まれているため、高債務国は財政収支を安定させるべきとの考えを示した。
一方、金融改革は必要だと指摘し、自己資本規制強化は金融規制改革の柱の1つだと述べた。
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[ベルリン 14日 ロイター] 独政府のザイベルト報道官は14日、ドイツ出身者が欧州中央銀行(ECB)の次期総裁のポストに就く可能性は排除できないとの見解を示した。
同時に、誰がECB次期総裁に就任したとしても、ドイツのインフレに関する見解は共有されるべき、と述べた。
報道官は、ウェーバー独連銀総裁の後継者に関しては、今週中に「良い決定」が下されるとの見通しを示した。
また、フランスと共同提案しているユーロ圏諸国の競争力強化に向けた協定に多くの支持がみられる、と語った。
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[パリ 14日 ロイター] 経済協力開発機構(OECD)が発表した12月のOECD加盟国の景気先行指数は102.8となり、前月の102.5(修正)から小幅上昇した。
各国間の成長勢いに引き続き開きがあるものの、先進国の成長見通しが上向いていることを示唆した。
国別では日本、米国、ドイツの伸びが目立ち、全体をけん引。カナダ、フランス、英国はより緩やかな成長となる見通し、イタリアは減速する兆候がそれぞれ示された。
日本は103.9と、前月の103.3(修正)から上昇。
ドイツも105.0と、104.7から上昇した。
フランスは102.3と、前月の102.2から小幅な上昇にとどまった。
イタリアは102.3と、前月の102.4から低下した。
中国は100.5と、前月の100.7(修正)から低下。
OECDは「前月は中国の成長が再び勢いを増している一時的な兆候が見られたが、新たなデータは減速を示している。内訳では7項目中3項目が上向いているが、見通しは引き続き不安定だ」と指摘した。
また、インドは減速、ロシアは成長、ブラジルについては引き続き長期トレンドに沿って成長するとの見通しが示された。
OECDは2011年の世界成長率が4.2%と、前年の4.6%から伸びが鈍化すると予想している。世界の経済危機を受け、各国間の成長見通しに開きがあることが要因とした。
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