Jun 04, 2010
ホテルの予約をする
ホテル予約をすれば処理されるようだ。クリスマスなどのイベントの前にはホテルができない場合もあるために早くホテルに置いて安心していいと思う。それでも最近では、ホテルの予約をしなくても宿泊することができるところもあるために、直前まであきらめないほうがいいと思う。日に名古屋のホテルに泊まるとき、私は決まってマッサージを依頼する。私は、定宿している名古屋のホテルでは、腕のよいマッサージ師が所属している。彼はマッサージを受けると、気持ち良すぎて1分もせず、眠ってしまう。今まで日本各地で何度もマッサージを受けているが、これほどの腕を持つ人物はいない。
(オープン戦、巨人3−7西武、3日、東京ドーム)巨人は新外国人右腕のバニスター(前ロイヤルズ)が、4回2/3で9安打5失点。2番手の須永は1イニング2暴投、3番手の藤井も1失点と投手陣が崩れた。
【写真で見る】途中降板する巨人・バニスター
オープン戦初登板初先発は、厳しい結果となった。新助っ人のバニスターが、4回2/3で9安打5失点。毎回安打を許すなど“デビュー戦”で課題を残した。
「自分の出せる力をしっかり出したい。コントロール良く、低めに集めることを心がけたい」前日には強い意気込みを見せたが、思うような投球はできなかった。二回までは持ち味のカーブなど変化球がさえたが、1点リードで迎えた三回、坂本の失策で無死一塁とすると、続く3年目の浅村から左翼席へ本塁打を浴び1−2と逆転を許した。五回二死一、二塁からは中村に左翼線適時二塁打を浴び、追加点を献上。予定の5回を持たずして降板した。
先発ローテに“内定”しているのは内海、東野、沢村の3人だけ。残り3枠をグライシンガー、ゴンザレス、トーレス(前ホワイトソックス)、朝井、藤井らが争う。席の奪いあいは激しさを増しそうだ。
【関連記事】
巨人−西武 試合結果へ
巨人・バニスター&トーレス、2回無失点
巨人の外国人枠争い、グラ&ゴンも必死
巨人・バニスター、漢字で「原」覚えた
東京D震撼!巨人・沢村、圧巻の4回O封
「オープン戦、ソフトバンク0‐0阪神」(3日、ヤフド)
阪神打線は無得点に終わった。ソフトバンクの先発杉内に苦戦した。四回、関本の左前打、ブラゼルの中前打で2死一、三塁の好機も、マートンが三振で無得点に終わった。杉内は4回2安打無失点。一方で、投手陣は先発の久保が4回3安打無失点と好投。下柳、小林宏、藤川、江草、若竹と計6投手で完封リレー。これでオープン戦32回連続無失点となった。真弓監督は「(点を)取られんね。ピンチも今日はようけあったけど。打てない?これからでしょ。実戦で慣れてこないと上がってこない」と話した。
【関連記事】
能見 4回0封!3D投法でソフトB斬り
ソフトB育成デレオン 変則投法で虎狩り
金本 左翼から内野へ返球!収穫の25球
3戦連続安打俊介 守りで美技も!!
小林宏 、 ソフトバンク を調べる
今季なかなか勢いに乗れないアトレティコ・マドリーだが、個々の選手への評価は高いようだ。各選手に多数のクラブが興味を示していると報じられているが、今回はMFラウール・ガルシアに関する噂が浮上した。
FWセルヒオ・アグエロはレアル・マドリーへの移籍が噂され、FWディエゴ・フォルランにはロシアなど国外からオファーが届いている。GKダビド・デ・ヘアにもマンチェスター・ユナイテッドが熱視線を送っている。
これらの話に加え、R・ガルシアにも国内の複数クラブが獲得に興味を示しているという。R・ガルシアは今季リーグ戦26試合中21試合出場と出場機会は確保しているものの、途中出場も多く、キケ・サンチェス・フローレス監督の信頼を完全に勝ち得ているとは言えない状況だ。
目を付けているのは、オサスナとアスレチック・ビルバオだ。07年からアトレティコでプレーしているR・ガルシアだが、それ以前はオサスナでプレーしていた。旧知のクラブでファンにも親しみがあり、復帰の可能性は大いにあるとみられている。
一方のアスレチック・ビルバオは現在、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位につけている。R・ガルシアにとって、スペイン国外のクラブと試合ができることで、ステップアップのチャンスが増えることは魅力的だといえる。
2012年まで契約を残すR・ガルシアにも、移籍の可能性が浮上した。アトレティコが現在狙われている選手を一挙に奪われるとしたら、来夏には大幅入れ替えを強いられることになるかもしれない。
4月29日(金・祝)東京・後楽園ホールで開催されるJ-NETWORK『TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 2nd』の主要対戦カードが決定した。
J-NETWORKスーパーライト級次期王座挑戦者決定戦として、菅原勇介(TARGET)
と影日“ポパイ”和徳(ボス)が対戦。勝者は、6月19日後楽園ホールで行われるJ-NETWORKスーパーライト級タイトルマッチで王者・大石駿介と対決する。
菅原は2月27日RISEスーパーライト級タイトルマッチで王者・吉本光志(ヌンサヤーム)と対戦しドローに終わり、タイトル奪取に失敗。今回、影日に勝利すれば、昨年6月にJ-NETWORKスーパーライト級タイトルを奪われた因縁の相手、大石との再戦となる。
J-NETWORK
「TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 2nd」
2011年4月29日(金・祝)東京・後楽園ホール
開場17:30 開始18:00
<決定対戦カード>
▼J-NETWORKスーパーライト級次期王座挑戦者決定戦 サバイバルマッチ1
菅原勇介(TARGET/同級2位、前J-NETWORKスーパーライト級王者)
vs
影日“ポパイ”和徳(ボス/同級4位)
<出場予定選手>
牧野智昭(フォルティス渋谷/J-NETWORKスーパーウエルター級王者)
古田太一(アイアンアックス/J-NETWORKヘビー級1位)
fire仭士(S.F.K/J-NETWORKスーパーフェザー級2位)
八神剣太(レジェンド横浜/J-NETWORKフェザー級4位)
森重 真(KFG/J-NETWORKライト級4位)
宇都宮 城(ufc/J-NETWORKスーパーライト級6位)
慶大(TSX/J-NETWORKスーパーライト級8位)
KING皇兵(S.F.K)
小山泰明(建武館)
【関連記事】
上松大輔をKOしたDYNAMITE祐太敗れる…WSR一戸は牧をKO
“頭蓋骨骨折パンチ”期待の新星RUIが1RでKO勝ち
修斗世界ランカーが初参戦!2カードが追加
上松大輔をKOしたDYNAMITE祐太が出場直訴、電撃参戦へ
クローズアップ−キックボクシング特集
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.