Feb 25, 2009

ホームページ制作とレンタルサーバー

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 森永乳業は、アイスで人気の“白くま”をヨーグルトで再現した「白くま〜たっぷり果肉と練乳ヨーグルト〜」を7月5日(火)より全国にて新発売いたします。

 “白くま”は「練乳をかけ、果物とあずきを盛り付けたかき氷」の代名詞として九州地方などで古くから親しまれております。

 このたび、アイスやカキ氷で人気の“白くま”をヨーグルトで再現いたしました。

1.商品特長

(1)アイスやカキ氷で人気の“白くま”を再現したヨーグルトです。

(2)白桃、黄桃、みかん、パイン、マンゴーの5種類の果肉と国産あずきを、濃厚でコクのある練乳入りヨーグルトと組み合わせました。たっぷりとフルーツを使用しているので、一口ごとに色々な味わいが楽しめます。

(3)ヨーグルトとフルーツに合うよう絶妙な硬さに仕上げたあずきの食感をお楽しみ下さい。

2.商品概要

(1)商品名

 「白くま〜たっぷり果肉と練乳ヨーグルト〜」

(2)種類別

 乳等を主要原料とする食品

(3)包装形態

 紙カップ、プラスチックふた

(4)内容量

 145g

(5)カロリー

 151kcal

(6)保存方法

 要冷蔵10℃以下

(7)賞味期限

 17日間

(8)主要ターゲット

 20〜30代男性

(9)主要売場

 CVS、量販店、一般小売店

(10)希望小売価格

 170円(税別)

(11)発売日・地区

 7月5日(火)・全国

■問い合わせ先■森永乳業<2264.T>
 お客さま相談室
 TEL:0120−369−744(フリーダイヤル)

※発表日 2011年6月30日

以 上

 [東京 1日 ロイター] 日銀が1日に発表した6月調査日銀短観は、東日本大震災の影響で足元の業況感こそ前回の3月調査に比べて悪化したものの、生産やマインドの回復を背景に先行きの改善傾向を示すものとなった。

 日銀では、今回の短観について、先行きの景気回復シナリオに沿った動きとみているが、世界経済動向などの不透明感が増す中、金融政策運営は景気下振れリスクを意識して緩和的な環境を維持していく方針だ。 

 6月短観は、足元で大企業製造業の業況判断指数(DI)が前回3月調査から15ポイント悪化のマイナス9に転落するなど軒並み業況判断DIがマイナスとなる一方、先行きは大企業製造業がプラスを見込むなど企業の景況感は改善方向の動きとなっている。日銀ではすでに、サプライチェーン(供給網)の前倒し回復や夏場の電力需給の改善見通しなどを背景に、6月の金融政策決定会合で足元の景気判断を前進させるとともに、白川方明総裁は生産水準について「本年第3四半期のいずれかの時点で震災前の水準に復帰する」との見通しを示している。 

 もっとも、生産が回復しても、海外需要の動向や、原発再稼動問題による家計・企業の電力供給やコスト増への懸念など、むしろ先行きの不確実性は高まっているとの見方もある。特に、海外経済の先行きリスクは「これまでよりやや大きくなっている」(森本宜久審議委員)と日銀ではみているようだ。米国のバランスシート調整問題や、ギリシャをはじめとした欧州周辺国の財政危機問題、中国を中心とした新興国の減速など注視すべき材料は多い。 

 今回の短観は、供給制約の解消とともに、新興国を中心とした海外需要や震災の復興需要を取り込みながら、2011年度後半に緩やかに景気が回復していくという日銀のシナリオを裏付ける内容となった。ただ、先行きは改善こそ示しているが、今回の落ち込みをカバーするには至っておらず、企業は慎重姿勢を崩していない。生産能力が回復しても肝心の海外需要が落ち込めばシナリオに狂いが生じかねず、日銀は引き続き景気下振れリスクを意識した金融政策運営を維持していくことになりそうだ。                     

(ロイターニュース 伊藤純夫 取材協力:竹本能文;編集 石田仁志)

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ブリヂストンは7月1日、企業の社会的責任に関する取り組みをまとめた「CSRレポート2011」を発行した。2010年に同社グループの取り組みが大きく進捗した「商品」「サプライチェーン」「地域社会」の3つを特集している。

[関連写真]

また、3月に発生した東日本大震災について、同レポートではグループの被災状況、地震発生後の対応状況、被災地域への支援活動、電力消費量の削減に向けた取り組みなどを紹介。

低炭素社会の実現については、2010年4月にCO2排出量削減に関する目標として設定した「モノづくりの過程で排出されるCO2の売上高当たり35%低減」と「タイヤの転がり抵抗の25%低減」について、2010年度取り組み実績を同レポートで初めて公開する。


《レスポンス 椿山和雄》


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