May 18, 2011
女子サッカーのユニフォームに一言
スポーツペンイランことはないので、あまり詳しくはないのですが、やはり国際試合になるとテレビ観戦をしてしまいます。先日の日も女子サッカーの試合を観戦、友達との雰囲気があったが、女子サッカーのユニフォーム、これはなぜかできません。全然セクシーではないですか。サッカーユニフォームは、そんなのでしょうか?また、少し魅力が欲しいものです。ジョギングしてストレッチしたり筋トレして。自宅でもできるのに、なぜ、スポーツクラブに行くかというと、それは仲間がいるので、サポートしてくれるトレーナーがあるので、努力している人がいるから。周囲の人たちが懸命に訓練をしていると、"私も"と考えることができます。運動やトレーニングをされるのは、そのような環境ですそれを提供してくれる場所がスポーツクラブです。
角川GHD <9477> 2720 −10
4日続落。大和CMは、同社の投資判断は「2(強気)」を継続し、今後半年から1年程度の目標株価は今期大和予想PBR1倍の3200円とした。限界利益率の高い書籍関連が伸長することで今期の営業利益は100億円を超え、過去最高益を更新するとみているという。電子書籍ビジネスが本格的に立ち上がり、ネット・デジタル関連が業績の牽引役となれば、投資評価軸はPBRからPERへと変化することも期待できると指摘。
セントラル硝子 <4044> 335 −6
続落。みずほ証券は、同社の投資判断「アウトパフォーム」、目標株価430円を継続した。12年3月期営業利益は前年比横這い圏にとどまる見込みだが、13年3月期営業利益はガラスの黒字化、リチウムイオン電池用電解液の収益改善などにより前年比35億円増の98億円にまで切り上がるものとみずほ証券ではみているという。
リンテック <7966> 1760 −73
3日続落。大和CMは、同社のレーティングは「2(強気)」を継続し、今後1年程度の目標株価は2500円(大和予想PERで今期14.4倍、来期12.4倍相当)とした。(1)海外生産・販売拠点拡充による着実な需要の取り込み、(2)成熟した国内市場における継続的なコストダウン、(3)太陽電池という成長分野での価格競争力を考慮すれば、中長期的な成長期待は高く、中堅素材関連メーカー平均を上回るバリュエーションは許容可能と考えるという。今後のカタリストは、足元調整局面にある太陽電池向けバックシートの売上高回復となると指摘。
花王 <4452> 2001 +5
反発。みずほ証券は、同社の投資判断「アウトパフォーム」、目標株価3100円を継続した。12年3月期1Q決算発表と同時に通期会社計画は上方修正されたが、震災後投入できなかった新製品投入が2Q以降相次ぎ投入されていることからも営業利益は更に上乗せがあるとみずほは考えているという。また、潤沢なキャッシュフローを湛えた同社は円高局面はむしろ業績に追い風であるそうだ。M&Aでの飛躍も期待されるが、それがなくとも株価は十分に割安であるとみずほは考えているという。
三菱電機 <6503> 727 −43
大幅に3日続落。SMBC日興証券は、同社の今後6〜12ヵ月の目標株価はコンセンサスPERの低下に伴い、従来の1180円から1030円に引き下げたが、投資評価を「1」を継続した。投資評価「1」継続の理由としては、12年3月期1Q算では産業用エレクトロニクス大手5社の中で唯一増益を確保するなどファンダメンタルズ面ではセクター内で優位性が高く、また現行株価が目標株価に対し30%程度上値余地があることが挙げられるという。
ニトリHD <9843> 7870 +70
4日ぶりに反発。野村證券は、同社のレーティング「Buy」を継続し、目標株価は従来の8800円から9600円に引き上げた。12年2月期は80〜83円で為替ヘッジをかけているという。そのため12年2月期の円高メリットは限定的だが、13年2月期も円高メリットを享受すると見込まれると指摘。原料高の一巡、中国以外からの輸入比率を高めつつ品質管理も強化することで粗利率の改善が続くとも。そのため13年2月期は前期比15%営業増益が予想されるという。
ドン・キホーテ <7532> 2799 +70
続伸。野村證券は、同社のレーティング「Buy」、目標株価3600円を継続した。単体では価格訴求を継続、客層の広がりを伴いながら客数増が続き、着実な業績拡大が予想されるという。メガドンキでは付加価値商品が拡大し粗利率の若干の向上が予想されるそうだ。そのため、12年6月期は前期比11%営業増益が予想されるという。そして今後、家賃に見合う物件がでてくれば、メガドンキの居抜き出店の可能性も想定されるとも。
ガリバー <7599> 3615 −35
続落。18日、12年2月期通期連結業績予想の上方修正を発表した。通期連結業績予想を、売上高1400億円(前回予想比5.3%増)、営業利益80億円(同21.2%増)、経常利益80億円(同23.1%増)、当期純利益50億円(同42.9%増)に、それぞれ上方修正した。上半期におけるガリバー直営店の買取台数は当初の想定を上回る見込みとなった。東日本大震災の影響による中古車オークション相場の上昇に合わせ、タイムリーな買取価格の設定を行うことができたことが買取台数の増加に寄与した。加えて、適切な粗利コントロールを継続的に行っていることから、営業利益は、当初計画と比べ増加する見込み。
総医研 <2385> 9400 −300
3日続落。18日、12年6月期通期連結業績予想を発表した。12年6月期通期連結業績は、売上高17億円(前期比11.8%増)、営業損失1億5000万円(前期は3億1900万円の損失)、経常損失1億5000万円(同2億7600万円の損失)、当期純損失1億6000万円(同2億8400万円の損失)の見通し。12年6月期年間配当予想は前期と同様に無配とした。生体評価システム事業のうち、評価試験事業およびバイオマーカー開発事業については、受注の減少傾向が続いていることから、一層の減収を見込んでいる。一方、医薬臨床研究支援事業については、受注が増加しており、また、確度の高い新規受注案件もあること等から、増収となる見通し。また、今期には、ヘルスケアサポート事業が、足元の受注状況等から、業績に寄与してくることを想定している。化粧品事業については、前期の後半には売上の底打ち傾向が見られたこと、通販顧客層を維持拡大するための定期購入プランの見直しや新規購入者の固定顧客への移行率を高めるためのトライアル商品の見直し等の施策を予定していること等から、増収を見込んでいる。
三洋堂 <3058> 918 −19
軟調。18日、第三者割当による新株式の発行を行なうと発表した。募集の要領は、発行期日:11年9月6日、発行新株式数:普通株式20万株、発行価額:1株につき899円、発行価額の総額:1億7980万円、割当先:豊田信用金庫 全株。調達した資金は、改装費用資金及びシステム投資資金に充当する予定。(編集担当:佐藤弘)
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