Jun 17, 2010

フロアコーティングの目的

フロアコーティングは、紫外線硬化塗装を用いて、床の表面を塗料の皮膜で覆われ、施工作業です。フロアコーティングの使用目的は、腐食、防食、防水、防腐剤、耐火などの対象物の保護をします。また、議長、平滑化、形、光沢の付与など、美観を目的とし、蛍光、迷彩、有害化学物質の吸着などの機能性付与などの目的もあります。
室内でペットを育てている家庭では、ペットの臭いが問題になる可能性があります。フロアコーティングをすれば、ペットがおしっこをしたとしても、おしっこをはじいてくれるので軽く拭くだけでOKです。おしっこが床に染みこむことができないため、ペットの臭いを少なくするのに役立ちます。さらに、床のコーティングには転倒防止の機能もあるのでペットが倒れて難しいです。
 アプライアンス・ウェルネス マーケティング本部は、業界初(※1)「200℃スチーム」の高温加熱を実現したスチームIHジャー炊飯器「SR?SX1シリーズ」を6月1日より発売します。

 パナソニックは、2003年12月発売のSR?SHAシリーズで業界で初めて「130℃スチーム(過熱水蒸気)」を搭載。

 こげを防ぎながらの高温加熱を可能にし、かまどで炊いた銀シャリごはんのおいしさを追求してきました。

 本製品は、スチーム発生技術をさらに進化させた業界初(※1)「200℃スチーム」を搭載(当社従来品比 熱量約4.5倍(※4)、噴出速度 約18倍(※5))。「200℃スチーム」で釜内の温度を高くすることで、ごはん一粒一粒がふっくら大きく膨らみ(※2)、うまみ・甘み成分のアミノ酸が約7%アップ(※3)します。また、香ばしい香り成分が増加(※6)し、酸化臭も低減(※7)しました。さらに、「銀シャリふつうコース」の炊飯時間短縮を実現しました。(銀シャリふつうコース:当社従来品SR?SJ102 約56分⇒新製品SR?SX101 約44分)

 加えて、「スチーム自動コントロール」で、メニューに合わせて200℃/150℃/130℃のスチームを最適に投入することにより、炊込みごはんや、家庭では炊くことが難しい玄米、発芽・分づき米もおいしく炊き上げます。

 当社は、「200℃スチーム」と「スチーム自動コントロール」で、ごはんのおいしさにこだわるお客様のニーズに対応します。

▼品名
 スチームIHジャー炊飯器
▼品番
▽SR?SX101
▽SR?SX181
▼炊飯容量(白米)
▽0.09?1.0L
▽0.18?1.8L
▼希望小売価格(税込)
 オープン価格
▼発売日
 6月1日
▼月産台数
 8,000台

◎特長

1.業界初(※1)「200℃スチーム」による高温加熱で、ごはん一粒一粒をふっくら大きく(※2)

▼ごはんのうまみ・甘み成分と香り向上(※3)(※6)(※7)

▼当社「銀シャリふつうコース」の炊飯時間短縮(従来品SR?SJ102 約56分⇒新製品SR?SX101 約44分)

2.「スチーム自動コントロール」で、メニューに合わせてスチーム温度をコントロール

3.キッチンにすっきり置ける「スリムカットデザイン」

(※1)日本国内のIHジャー炊飯器において 2011年4月7日現在 2011年6月1日発売予定

(※2)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)と新製品SR?SX101との比較(当社調べ)

(※3)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)との比較、乾米1gあたりの含有量(μg)、うまみ・甘み成分(アミノ酸)新製品SR?SX101:68.8μg・従来品SR?SJ102:64.4μg 島津総合分析試験センター測定

(※4)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)との比較、(熱量)新製品SR?SX101:59.1kJ・従来品SR?SJ102:13.0kJ(当社調べ)

(※5)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)との比較、(速度)新製品SR?SX101:100km/h・従来品SR?SJ102:5.4km/h(当社調べ)

(※6)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)との比較、香ばしい香り(ピラジン類)新製品SR?SX101:1152・従来品SR?SJ102:825、測定対象:ピラジン類、測定方法:SBSE法(長岡香料測定)

(※7)当社従来品SR?SJ102(2010年度発売)との比較、酸化臭(アルデヒド類)新製品SR?SX101:25442・従来品SR?SJ102:30363、抑制の手段:200℃スチーム、測定対象:アルデヒド類、測定方法:SBSE法(長岡香料測定)

■問い合わせ先■パナソニック<6752.T>
 お客様ご相談センター
 TEL:0120?878?365(フリーダイヤル)

※発表日 2011年4月7日

以 上

 カシオ計算機は、耐衝撃性能ウオッチ“G?SHOCK”より、防塵・防泥構造を備えた“MUDMAN(マッドマン)”の新製品として、磁気センサーと温度センサーを内蔵し、方位と温度を計測できる『GW?9300』を6月30日より発売します。

 “G?SHOCK”は1983年に発売を開始して以来、優れた耐衝撃性能をベースに機能や構造、デザインの進化を続けてきました。中でも過酷な環境での使用を想定した“Master of G(マスター オブ G)”シリーズは、タフネス性能を進化させたモデルとして好評を博しています。

 今回ご案内する『GW?9300』は、砂漠やジャングルといった過酷な環境での使用を想定して、ボタン部を樹脂のパーツで覆うなど、埃や泥が時計内部に入りにくい新しい防塵・防泥構造を備えた“Master of G”シリーズの“MUDMAN”です。特に、数日間にわたって砂漠の中を駆け抜ける自動車ラリーで要求される信頼性や機能性を追求しました。

 時計がどのモードになっていても3時側の大型ボタンをワンプッシュするだけで、方位を計測。砂漠のように目標物が少ない状況で、自分の向いている方角を即座に確認できます。また、10時側に配置したサークル状の液晶窓には、東西南北を示すグラフィックを表示します。

 ラリー中にビバークする際などには、昼夜の寒暖の差が激しい砂漠での環境変化を温度計測により知ることができるほか、9時側の小窓に月の満ち欠けをグラフィック表示するので、その日の月明かりを把握した上で夜間行動することも可能です。もちろん、自動車ラリーという競技で求められるタイム計測においては、1,000時間まで計れる1/100秒ストップウオッチを搭載。長時間にわたる経過タイムを計測しながら、方位と温度の計測も同時にできる実用性にこだわりました。太陽光で駆動する“タフソーラー”と、世界6局の標準電波に対応した“マルチバンド6”を備えています。

 バンドには、樹脂の中に炭素繊維を織り込んで封入し、耐久性を高めた“カーボンファイバーインサートバンド”を採用。タフネス性能を実現する独自の設計技術と、センサーやデジタル表示といった独自のエレクトロニクス技術を融合させることで、タフなコンディションで使える高い信頼性と優れた機能性を具現化した耐衝撃ソーラー電波ウオッチです。

▼型番
 GW?9300
▼メーカー希望小売価格
 35,000円(税込36,750円)
▼発売日
 6月30日
▼当初月産個数
 3,000個

■問い合わせ先■カシオ計算機<6952.T>
 お客様相談室
 TEL:03?5334?4869(時計専用)

※発表日 2011年4月7日

以 上

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