Apr 18, 2010

近くにあった自己破産

友達の兄夫婦が自己破産しました。近くにそのようなことだと考えることもなかったのでびっくりしました。きちんと仕事をして世の中普通の収入もあるのに、なぜ自己破産をしていることと、妻の浪費癖が原因でした。バブルの頃と同じ感覚でお金を使っていました。専業主婦なのに贅沢三昧の生活、自己破産。結局、その後も反省していないようです。
借金でどうにもならないがなくなった場合、自己破産を考えるかもしれないが、その前にどのような整理を検討してみましょう。任意整理はあくまで債権者の任意の議論なので、自己破産程度の強制力はありません。しかし、裁判所のような身分になるわけではないので自己破産よりも任意整理を考えなければならないかもしれません。
 バッファローコクヨサプライは、スマートフォンを簡単に充電するUSBポート用ACアダプタ「BSMPA05シリーズ」を、11月下旬に発売する。希望小売価格は1,320円。

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 USBポートを1口備えたACアダプタで、2011年10月末までに発売されたスマートフォンの全キャリア、全機種で使えることを謳った点が特徴。内蔵されたICで機種を自動で判別するため、家族や友人間で違う機種のスマートフォンを使っていても、気にせず充電できるという。

 このほか、iPodやウォークマンといったモバイル機器の充電にも対応する。また、急速充電対応のスマートフォンに接続した場合、急速充電ができるという(iPhoneは除く)。

 なお、各機器に接続するためのUSBコードは付属されない。

 本体サイズは47.5×17.5×54.5mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約40g。出力電圧は5Vで、出力電流は最大1,000mA。本体カラーはホワイトとブラック。


【家電 Watch,正藤 慶一】


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 ハーマンインターナショナルは、JBLの2ウェイスタジオモニタースピーカー「4306」を11月上旬に発売する。価格は1本71,400円。

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 JBL伝統のモニターブルーのバッフルを採用する、スタジオモニターシリーズのブックシェルフ型コンパクトタイプ。ホーン型の中高域ユニットに、2.5cm径アルミ-マグネシウム合金ドームダイアフラムを用いた新開発コンプレッションドライバを搭載。ダイヤフラム裏面にダンプ材を塗布し、不要なピーク成分を抑えることで、超高域までの伸びやかな再生を実現している。

 低域ユニットは、天然パルプの素材感を活かしたピュアパルプホワイトコーンを採用した20cm径ウーファ。エッジは軽量ながら耐候性と耐久性も持たせたアコーディオン・プリーツ・クロスエッジを採用。輪郭のくっきりしたスピード感ある再生を可能にしたという。

 エンクロージャはバスレフ式で、フロントバッフル下部にツインポートを装備。エンクロージャ内外の両開口部に設けたフレアによりポートノイズを低減するとともに、自然なロールオフ特性を獲得したとしている。バッフル左右には、上位機譲りという新デザインを採用。素材はMDFで、ウォールナット天然木の突き板仕上げとしている。

 部屋の音響特性や再生ソース、好みなどに応じて高域レベルを調整できるアッテネータを装備。連続可変ボリュームも備える。

 周波数特性は50Hz〜40kHz、クロスオーバー周波数は3.2kHz。許容入力は150W、インピーダンスは8Ω。出力音圧レベルは89dB(2.83V/1m)。外形寸法は278×300×400mm(幅×奥行き×高さ)、重量は12kg。


【AV Watch,中林暁】


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 本田技研工業は、軽自動車「ビート」の発売20周年を記念した専用純正アクセサリーを11月末に発売する。価格は3000円〜13万円で、いずれも限定商品となっている。

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 1996年に生産を終了したビート用のアクセサリーで、専用コンポ&スピーカー、スポーツサスペンション、フューエルリッド、ハーフボディーカバー、フロアカーペットマット、エンブレムを用意。

 専用コンポの「スカイサウンドコンポ」は、オリジナルのデザインを踏襲しつつ、外部音楽プレーヤーを接続できるUSBジャックを備え、iPodやUSBメモリデバイスなどの音楽再生(MP3/WMA/ACC再生)に対応する。別売りの接続コードにより、ディスプレイでiPod/iPhoneの動画再生も可能。

 専用スピーカー「スカイサウンドスピーカー」(左右セット)も、「スカイサウンドコンポ」同様に発売当初のデザインを踏襲したものとなっており、オリジナルのコンポ「GXC-8290SF(120Wタイプ)」にも装着可能。「GXC-8200SF(40Wタイプ)」は装着不可となっている。

 車高を標準サスペンションと同等にセッティングした「スポーツサスペンション」は、「四輪を常に接地させ、舵を切る事」をテーマに開発。MR(ミッドシップエンジン・リアドライブ)方式のビートならではのスポーティな走りを実現しつつ、市街地でのしなやかな乗り心地を目指して開発した。

 ショックアブソーバーの減衰力は前後とも純正より高めるとともに、スプリングレートはフロントをダウン、リアを高めにセッティング。これにより、微低速域からしっかりと減衰が発生しつつ、高速域でも対応する味付けになったと言う。また、ビート発売当時からタイヤも進化しており、その進化に合わせてセッティングを行ったとしている。


【Car Watch,小林 隆】


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